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空中ブランコ (文春文庫 お 38-2)

なんなんだろう?
めちゃくちゃなのになんか心地よい感じ。

やっぱりあの
「いらっしゃ〜い」
って迎え入れる伊良部に引き込まれてしまいます。

我侭だしみるからに変なのに笑えてしまう。

ページを捲る手がもう止まらない!
やっぱ最高!

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