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舞妓Haaaan!!!

舞妓さんしか愛せない男「鬼塚」を演じる
阿部サダヲさんのハイテンションにつられて
なんだかより一層京都が好きになります。

めちゃめちゃなストーリーですが、
なんかそれほど舞妓さんに懸ける想いに
思わず笑ってしまいます。

終始「舞妓さんってきれいだなぁ」と感心してました。
(もちろん映画では女優さんが扮しているんですが、
実際京都で見たときはそれはもう綺麗でした)
エンディングの歌がまたよかったんだぁ。

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